スポンサードリンク

”月曜日のたわわ”で憂鬱な休み明け+月曜朝を乗り切るパワーをチャージしろ!

投稿日:

月曜の朝は、何と言ってもテンションが上がらない。
キミがシフトでの勤務なら関係ないかもしれないが、月金の勤務ならその気持ちをきっとわかってもらえるはず。

しかしそんな気持ちを少しだけ上向きにしてくれる、素晴らしい月曜朝の楽しみがある。
それが”月曜日のたわわ”である。

 

今回は「”月曜日のたわわ”で憂鬱な休み明け+月曜朝を乗り切るパワーをチャージしろ!」と題し、”月曜日のたわわ”とはそもそもなんなのか、そして、実際にどんなものなのかについてまとめていこうと思う。

”月曜日のたわわ”とは?

月曜日のたわわというのは、漫画家の比村奇石さんが毎週月曜の朝にツイッターに投稿しているイラスト群のことである。

比村奇石さんのツイッタープロフィールのスクリーンショット

 

当初は、『月曜朝の社畜諸兄にたわわをお届けします』というタイトルで投稿されたが、「その46」から正式に”月曜日のたわわ”というタイトルでナンバリングされるようになった。

 

ちなみに、記事作成時点での最新は「その152」である。

 

もちろんこの後もどんどん続いていくことだろう。

 

記念すべき1回目の月曜日のたわわは、2015年2月23日(月)

ちなみに記念すべき1回目は、2015年2月23日(月)。

 

なんというかまだ初々しさがある気がする。

基本的には毎週1枚だが、週によっては2枚アップされることもある。

 

そして、ゴールデンウィーク明けには特別編なんてのもあったようだ。

 

月曜朝よりも下手をするともっと憂鬱なゴールデンウィーク明け。
救われた男子は多かったんじゃないだろうか。

残念ながらというかなんというか、ゴールデンウィーク明けは2015年だけだったが、それ以降は本当に休むことなく毎週月曜にアップされている。

 

そして、少し続きものになっているパターンもある。

 

なんというか、非常にけしからん。

 

”月曜日のたわわ”にはアニメも存在する

そして”月曜日のたわわ”にはアニメ版も存在する。
ただ、WEB限定のアニメのようで、ユーチューブでは全12回と表記されているが、実際に見られるのは1話のみ。

 

少なくともユーチューブではそれ以降の話を見ることができなかった。
ウワサではあまりにも過激すぎて、削除されてしまったらしい。

ニコニコ動画などで再アップなどもされたようだが、現時点ではほぼほぼ見られない。

 

他に探す方法も無くはないが、そのあたりは自己責任でお願いしたい。
ただ、どうせならDVDとかにすれば良いのにと思わなくもない。

色々版権やら権利関係やらで面倒くさいことがあるんだろうか。
ともあれ動くたわわも、これはこれでたまらないものがある。

 

ツイッターの設定によっては見られないかもしれない”月曜日のたわわ”

アニメだけでなくイラストそのものもなかなかの過激さなので、ツイッターの設定によっては下記のような警告が出る可能性もあるが、その場合は赤丸部分の「表示」をクリックすればOKである。

 

”月曜日のたわわ”から生まれたグラドルの”たわわチャレンジ”

そして月曜日のたわわは、たわわチャレンジというものも生み出した。
下記ツイートにもある通り、最初は韓国のファンが反応して火が点いたようである。

 

きっかけになったのは「その86」。

 

この月曜日のたわわをきっかけに、まずは韓国ファンの間でスマホを胸の上に載せた画像や動画をツイッターにアップすることが流行し、その後日本に逆輸入されたというわけである。

これには一般人だけでなく、様々なグラドルも反応し、何ともたまらないたわわっぷりを発揮してくれている。

 

まとめ

いかがだっただろうか。
下記の内容についてまとめてきた。

 

・”月曜日のたわわ”とは?
・記念すべき1回目の月曜日のたわわは、2015年2月23日(月)
・”月曜日のたわわ”にはアニメも存在する
・ツイッターの設定によっては見られないかもしれない”月曜日のたわわ”
・”月曜日のたわわ”から生まれたグラドルの”たわわチャレンジ”

 

憂鬱な月曜朝の、一時の癒しになるなら幸いである。
というか、月曜朝以外でも存分に堪能して良いと思う。

たわわは、正義だ。

スポンサードリンク

-健康, 雑学

Copyright© 男子力.jp , 2018 All Rights Reserved.