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ハーフ美女アンジェラ芽衣のグラビアがスゴすぎて、黒船再来どころかイージス艦も攻めこむレベル!

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この記事の所要時間: 825

キミは、グラビアが好きだろうか?
そして、美女が好きだろうか?

嫌いであれば、失礼ながら男子だとは思いたくない。
というか、好きであってほしい。

 

いや、もしかするとこの記事を読んでもらえば、君の考えも変わるかもしれない。
そんな破壊力を持ったハーフ美女、アンジェラ芽衣さんについてご紹介したい。

かつて「黒船」として強烈なインパクトを残したリア・ディゾンさんの再来として、すでにかなり話題になっている。

 

今回は「グラビアデビューしたハーフ美女、アンジェラ芽衣の破壊力がスゴすぎる件」と題し、アンジェラ芽衣さんについて色々とまとめていこうと思う。

プレイボーイでグラビアデビューのハーフ美女

アンジェラ芽衣さんがグラビアデビューを飾ったのが、こちらのプレイボーイ

 

挑発的な視線と20歳とは思えない色気に、何ともそそられる。

ちなみにご本人もツイッターで、冗談交じりにこんな告知をしている。

プレイボーイは美味しくはないだろうが、 いただきたくなってしまう。。。

 

アンジェラ芽衣のプロフィール


そんなアンジェラ芽衣さんは、1997年4月29日生まれの20歳。
日本人の父とフィリピン人の母を持つハーフではあるが、一応本名は山本結巳(ゆみ)さんというそうだ。

身長は172cmでスリーサイズはB92W61H90のGカップ。
体重は非公表だが、おそらく50kg前半くらいじゃないかと。

 

芸能活動のきっかけは、現所属事務所である01familiaからのスカウト。
タレント候補を探すためにネットサーフィンをしたところ、芽衣さんのツイッターを見た関係者が一目惚れし、スカウトにいたったそうだ。

現時点でウィキペディアなどが作られるほどの知名度ではないが、プレイボーイをきっかけにブレイクが予想される。

 

アンジェラ結美(ゆーみん)として活動していた時期も

一応それ以前にも2014年開催の「関東一可愛い女子高生ミスコンGP」でグランプリに輝いていたが、その時点から芸能活動をスタートしたわけではないようである。
余談だが、友人の付き合いで参加したグランプリで優勝してしまい、その友人とは疎遠になってしまったとか。
まあ、仕方ないな。

ちなみにそちらでは本名の山本結巳でエントリーしていた。

 

そしてその頃、クマムシの「あったかいんだからぁ♪」のプロモにも出演している。

 

”黒船襲来”と話題になったリア・ディゾン

プレイボーイの中でも一際目を引くこのショット。


なぜ「再来」なのかと言えば、過去にリア・ディゾンさんという偉大なる先人がいたからである。

 

彼女が日本での活動をスタートしたのは2006年春なので、11年以上前の話になる。
どうして生粋の外国人である彼女が日本で活動することになったのかというと、すべてはインターネットがきっかけ。

リアさんが運営するウェブサイトに載せた写真が話題となり、芸能活動を求める声が殺到。
彼女自身が日本の芸能事務所と接触し、日本での活動がスタートすることになった。

 

リア・ディゾンさんはアメリカ合衆国ネバダ州ラスベガス出身で、日本の血はまったく入っていない外国人タレント。
だからこそ”黒船襲来”だった。

 

実は”黒船”でもなんでもないアンジェラ芽衣

しかしそういう観点で言うと、実は芽衣さんは全然”黒船”ではない。
フィリピンの血が入っているとはいえ、生粋ではないハーフの日本人。

海外移住の経験などはなく、埼玉県で生まれ育っているという噂である。

 

「黒船再来」のキャッチコピーはインパクト重視+ビジュアルや雰囲気がリア・ディゾンさんに似ているからなんだろうと思う。

まあ、本人がどう思っているのかはわからないが、個人的にもリア・ディゾンさんと近いイメージを受ける。

 

 

アンジェラ芽衣の趣味はアニメにゲームにコスプレ

そして芽衣さんは以前からコスプレイヤーとして活動をしていたようで、インスタグラムやツイッターにも色々とアップをしている。

 

そしてコスプレと言えるかはわからないが、以前に話題になった「童貞を殺すセーター」を着用した画像も。

※おそらくグラビアで着用したので、SNSが削除されたんじゃないかと。。。
そうだと思われる画像を載せておこう。

 

可愛い人は、何を着ても可愛い。

 

まとめ

いかがだっただろうか?

 

芽衣さんは今後のについて目標プレイボーイのインタビューで、「今はグラビアを頑張って、将来はモデルにも挑戦したいです」と回答している。
しかしツイッターのプロフィールにもある通り、「夢は世界征服」

 

グラビアデビューはその大きな第一歩になったんじゃないだろうか。
週刊プレイボーイでは表紙と、7ページに及ぶ巻頭グラビアに登場している。

どんなグラビアなのかは、実際にチェックしてみてほしい。
一見の価値あり、である。

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